プロフィール

Guiter&Vo 渡辺よしゆき

 

誕生日:1962627

 

血液型: AB

 

出身地:美唄市

 

 

1の時、井上陽水、吉田拓郎のファンとなりギターを弾き歌い始める。学校祭などで歌っていて、この頃からオリジナルを作り始める。
高校時代は先輩のバンドに入り、ヴォーカル担当。

高校卒業後は少し音楽から離れ、disco通いが続くが大学の同級生に誘われ、音楽サークル ファニーカンパニーに3年の学園祭に入部。その後STEDYを結成。ドライビングオールナイト、ステイゴールドはその頃のナンバー。

大学卒業と共にバンドは解散。社会人1年生の時にホーン3人、女性コーラス3人含む総勢10人のバンド エレファンツ を結成。札幌音楽祭2年連続決勝出場2年目は準優勝となり道内女子大生ツアーを行う。
しかし、音楽性の違いから脱退し、音楽から離れる。

音楽活動から離れていたが、大学時代の友達から久しぶりにバンドをやろうと誘われ鈴木さんと知り合う。

「さずかり」と言う変な名前で一度だけライブを行うも誘ったギターが東京に転勤となり、そのバンドも自然消滅。

その頃、すすきのにギターを弾いて歌える店が増え、その中の居酒屋拓郎、洛陽に入り浸り、毎週酒飲みながらセッションを続ける。


その頃知り合ったメンバー達とD6を結成。ベースマンとしてまた、鈴木さんとバンド活動を行う。

D6
は最終的に8人となり、鈴木さん以外ヴォーカルを取るなど収集がつかなくなり、バンドは自然消滅。

ハビネスと言うフォークデュオを組み札幌、小樽などで音楽活動を行う。フォークジャンボリーの第1回のオープニングアクトをつとめる。
しかし、やはりロックバンドがやりたくドラムを探してもらい、ホッチョと知り合う、2002419日フライアーパークで現3人で初めてライブを行い現在にいたる。


 


Bass&Cho:鈴木 憲司(スズキ ケンジ)
誕生日:1961年6月5日生まれ
星座:ふたご座
血液型:A型
出身地:更別村
バンド歴:
中学1年でフォークギターを始める。確かかぐや姫だったな。
中学2年でグレコのレスポールギターを購入。ビートルズ、
ストーンズ、キッス、エアロスミス、パープル、レインボーなど
いろいろなロックにハマっていく。中学3年の学校行事が初ステージ。
高校は旧広尾線(愛の国から幸福 で有名になった路線)で帯広に通い、
ギターのホウイチ君と出会う。やつの方がギターがうまかったので、
よくあるパターンで、私がベースに転向。当時の楽器はグレコのジャズ
ベとプレベだったな。
高校3年の卒業ライブで「危脳丸(アブノーマル)」2時間半ワンマン
ライブを決行。
真剣に音楽をやりたくて、とにかく東京に出たくて楽器1本、レコード
持って東京へ。大学の音楽サークルは楽しそうにスティービー・ワンダー
をやっていた「FFA」に入部。最初のバンドは、ニールラーセンが好き
だといったのがご縁でマコト君に誘われAOR路線のカバーバンド
「グロッキー」。
他にもロック、フュージョン、ソウル、ディスコなどたくさんのバンド、
たくさんのジャンルをこなす。
就職して最初の勤務地・旭川で、関西のソウルシンガーがライブの
バックバンドを旭川で地元調達するとのことで声がかかる。
そのステージを見ていたメンバーから誘われ、ソウルロック系のバンド
「ファンキー・ウイルス」を結成。このバンドでライブをたくさん
やりましたね。ベイカーショップさんとライブで演奏曲がかぶった
ことも(冷や汗)。旭川の皆様、大変ご無沙汰しております。
札幌に転勤になり、渡辺よしゆきと出会う。最初は4人で始めたはずが
1人転勤になり、ライブ直前にトリオに・・・。
ここからトリオのきわどさ、危うさ、面白さに目覚めたか?
その後、「レインドック・ブルース・バンド」に加入したくさんの
ライブをこなす。ここでブルースの深さとランニングベースのラインを
学ぶ。仕事が忙しくなり、同バンドを脱退。
自分のペースで活動できる「渡辺よしゆき&Co.」で歌の楽しさを
覚え、たまにメインボーカルも・・・。
なかなか新しい曲、英語の歌詞を覚えられないな。
 
10年を超えて同じメンバーとやると、えたいの知れない阿吽の呼吸と
グルーブ感がでるんだな。いい感じでライブができるようになってます。
楽器購入遍歴:グレコ・レスポールギター、グレコ・ジャズベース、
グレコ・プレベ、ローランド・スタジオベースアンプ100W、
ヤマハBB2000、フェンダー・オールドテレキャスターギター、
フェルナンデス・象さんギター、アトリエZ5弦ベース、
フェンダー・オールド・プレベ、フジゲン・タイムレスティンバー
ジャズベース、アンペグプロ・アンプヘッド、アンペグ10×4発
キャビ、アンペグ10×8発キャビ(810AV)、サンズアンプ、
tc electrnic RH450アンプヘッド。
最近は高校時代に使っていた国産ジャズベ(昔、チエリーサンバーストが
嫌で手に血豆を作りながら塗装をはがし、ドラムの人の木工場でナチュラル
塗装にしたものが、30年以上経過して自然のひび割れいっぱいでいい感じ
なっていた)のボディを生かしてメイプルネックに交換しました。
思わずスラップ(チョッパー)を再開してしまいました。
先日対バンでお世話になった方のご好意で使わせてもらった「サンズアンプ」
がほしくなり、迷わず買いました。ぶっといサウンドでびっくり。
でも、ライブでたまに(結構)踏み忘れます。
コンパクトながら450Wの大パワー、tc electronicのRH450
アンプヘッドを買いました。持ち運びラクラクで相当使えそうです。
 



 

drums&Cho;細川"ほっちょ"和洋
誕生日:1965年3月31日  
星座:おひつじ座
血液型:AB型
出身地 江別市 
 
中学二年生の時体育館で同級生の友達とバンドを組むことになり、
最初は鍋蓋とごみ箱をドラム代わりに、ディープパープルや
レインボー等のハードロックのコピーバンドを始める。
中学三年生のときには、STVラジオの番組に演奏出演をする。
高校生に入りオフコースやCHAGE&ASKA・ふきのとうの
カバーバンドでコーラスの基礎を学ぶ。

高校の後半からオリジナルを作り始める。
ポプコン・ライオンフォークヴィレッジなどの
コンテストに応募も落選。
大学に入り新たなバンドを組んで、ロックを追求。
合宿等をしてオリジナルソングを作り、
ライブハウス等でライブ活動を行い
コンテストにも応募し数々の賞をもらう。
なかなか評価の高い活動を繰り広げる。
大学を卒業して実家の倉庫を防音改造して、
高校の時から考えていた名前で
現在の社名でもあるNUTS HOUSE(音響会社)を設立。

そこで大学からのバンドでリハーサルを重ね、
磨きを重ねてライブやコンテストに参加。
2002年に友人の紹介により渡辺よしゆき・鈴木けんじと知り合い、
意気投合してンドを結成。重たいロックを目指しながらも、
ボーカルを生かした男気あふれるオリジナルソングの道を歩む
現在も渡辺よしゆき&Co.で、日本人離れしたボンゾの様な
重たいリズムのドラマーと呼ばれることが多くなったこの頃、
3連のオカズとパワーを武器に活動中。